まあとりあえずひと区切りついた/情報の故郷

ゲーム「妖怪ウォッチ」のジバニャン

この腹巻きを巻いたネコのお化けは地縛霊なんだってね。僕はこのゲームをシングルマザーの子供にサンタクロースみたいにプレゼントしようかと思いヤマダ電機でお試し用のゲームを使ったら、3Dであまりに高度なので驚いてしまった。子供がこんな凄い機械で遊んだら大変な事になるのではと懸念したが、普通に飽きて、シリーズ化で新陳代謝してるみたいだもんね。

上記の「地縛霊」という設定は架空のナラティブの物語なので、訳あり物件やススキノのラブホテルみたいに人が忌避することもなく、すぐに忘れられてしまう。

▶ それは「生成AIにはシニフィエがない」と曲芸のような打ち合いの作文経験を踏まえてわかったからだ。

これね。

地に足がついていない。だから「AI製」とだけわかれば、情報産地がグシャグシャの見栄えのいい記号にすぎないので、深読みできない。シニフィエ(概念)が無いんだから。

例えば

鬼滅の刃

僕が頻繁に引用しているこの「中央銀行イールドカーブ・コントロール」についてもチャットGPTには理解できなかった訳でしょう。

薄々見抜いてた人はいるみたいだけど。

(注)もちろんでまかせの嘘なので本気にしないで下さいね。

▶ 辞書で十分。