▶ ちょっと乱雑度(エントロピー)を上げてみよう。詩というより落書きで。


10年後に介護職員が68万人不足する推計のグラフ

奥田節で歌うと「我々現場の介護ワーカーは、10人の職場で5人辞めると2倍働かざるを得ないので、労働価値交換で1/2の賃下げになる。そして加速度的に誰も寄り付かなくなり人員規定が崩壊する。」
▶ リフをつければラップにできるね。

ビブラストーン「ナショナル」


映画「大秦ライムライト」
▶ 右翼や宗教家がよく使う「国難」の具体的内容は大体は「戦争」と相場が決まってるんだけど、番付け好き(ランキング好き)のお国柄なのに「国難ワースト10」みたいなヤバい順列が整理されていない。
財政再建は何位ぐらいかな。

(Wikipedia引用)
【現象】とは
「現象学的」なる造語は一般科学でしばしば使われ、そのうえ事柄は単に「現象的」という意味であることがある。しかし現象的なものはさしあたって仮象であり、裏に隠された真実などではなく、あるいは単なる現象であって、認識に対して物理的、あるいは精神的存在に注意を払わせているのではない。こうした「現象」主義、実在論の反対である主観的観念論の一変種の初期の実証主義によって現象学は混乱させられる。

なとり「Overdose」
▶ 難解ぶっててよくわかんないよな。
(goo辞書より引用)
【現象】 の解説 /goo辞書
1 人間が知覚することのできるすべての物事。
自然界や人間界に、形をとって現れるもの。「不思議な—が起こる」「一時的な—」「自然—」
2 哲学で、
㋐本体・本質が外的に発現したもの。
㋑カント哲学で、
主観によって感性的に受容された内容が、
時間・空間およびカテゴリーなどの主観にそなわる認識形式によって、総合的に統一されたもの。その背後にある物自体は不可知とされる。
㋒フッサールの現象学で、
意識に現前し、直接的に自らを現している事実。本体などの背後根拠との相関は想定しない。


北欧のスティーナ・ノルデンスタム